「世界史の眼」No.69(2025年12月)

今号では、南塚信吾さんの「幕末における対外認識―レザノフ事件とモリソン号事件の影響(その1)」を掲載しました。全2回の連載予定です。また、千葉大学の栗田禎子さんに、藤田進・世界史研究所編『世界史の中の「ガザ戦争」』を書評して頂きました。

南塚信吾
幕末における対外認識―レザノフ事件とモリソン号事件の影響(その1)

栗田禎子
『世界史の中の「ガザ戦争」』(藤田進・世界史研究所編、大月書店)に寄せて

藤田進・世界史研究所編『世界史の中の「ガザ戦争」』の出版社による紹介ページはこちらです。

世界史研究所は、これまでも現代世界の理解を助けるさまざまな出版に関わってきました。是非お手に取って頂けますと幸いです。

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