「世界史の眼」No.41(2023年8月)

今号では、埼玉大学名誉教授の岡崎勝世さんに、「日本では「世界史学」が必要と考えたわけ」と題してご寄稿頂きました。また、木畑洋一さんに、久保亨著『戦争と社会主義を考える』(かもがわ出版)を書評していただきました。

岡崎勝世
日本では「世界史学」が必要と考えたわけ

木畑洋一
書評:久保亨『戦争と社会主義を考える』(かもがわ出版、2023年)

久保亨『戦争と社会主義を考える』(かもがわ出版、2023年)の出版社による紹介ページはこちらです。

暑い日が続いておりますが、皆様、どうぞお気をつけてお過ごし下さい。

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